2019年5月23日 (木)

expedia

expediaで、9/14-20の旅程で、ホテルと航空券を予約。

今回、往復タイ航空です。セントレア発。

ホテルはミュンヘン駅近くにとる。行った日と帰る日に美術館周りできるようにと。

23日に帰ってきたかったけど、仕事が入ってしまったので。自重。

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2019年5月16日 (木)

五反田駅@東急池上線

今、泊まってるホテル、電車の音が聞こえていい感じ。と思ったら、部屋の窓のすぐ向こうが東急池上線のホームだと判明。でも、窓は開けられない。なんか残念。でも、電車の音が聞こえてくるというのはいいなあと。

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2019年5月 6日 (月)

Replan:行くぞ!ミュンヘン大作戦

9月17日から20日に、夏季休暇と年休を充てて、前後の休みを含めて、10連休をとって、ドイツとオランダをめぐって来ようと画策していたが。
9月21日に本無関係の仕事が入った…。

なので、9月14日から20日の7日間でドイツのミュンヘンを巡ることを画策中。それでもまあ7連休なんですが。ちなみに、16-18日はESOで、天文教育の研究会に参加予定。でも、休暇と私費使って行きます。いろいろexpediaで調べてみると、ミュンヘン往復+4泊で、13万から15万で行けそうな感じ。ただ、実際の予約は6月頃の予定。何か予定が突然入るのがほんと怖いので。で、研究会前後の15日と帰国日の19日の午前に美術館・博物館を巡ろうかと。特にアルテとノイエは行きたい。モダンは時間があれば、あと日曜の午後は日本語教会にも行ってみたいところ。自然史博物館も行ければ。当初、名古屋セントレア発の便でいいのがなかったので、羽田に一度出てとも思ったけど、今のところ、名古屋発の予定。
さて、6月頃にはどうなってることやら。
オランダはまた、チャンスがあれば。

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2019年4月29日 (月)

恵那峡&明知鉄道

恵那はいろいろと奥が深い。

ちょっと、恵那方面に遠征してきました。前々から恵那峡に行ってみたかったのと、明知鉄道に乗ってみたかった。
恵那峡では、恵那峡遊覧船で、奇岩・巨岩を見物。地学好きのわたしとしては、十分堪能しました。欲を言えば、もっと天気がいいとよかったんだけど。アジア系の観光客も多かったです。ついでに、天然記念物の傘岩も見てくる。さて、次のバスまで2時間近くある。あとの予定を考えて、とっとと移動したい。なので、恵那駅まで歩いて戻ることにする。45分で戻る。でも、足疲れた。

次は明知鉄道へ。でも、ちょっと時間があるので、中山道広重美術館へ。もっとも展示を見るほどの時間はないので、ミュージアムショップを見ただけ。歌川国芳の特別展をやってるので、また機会を改めて来よう。でも、どこの美術館も歌川国芳の特別展ばかりなり。実はブーム?

実は、明知鉄道は岐阜に来るまで知らなかった。元々はJRの路線だったようです。基本、鉄ちゃんなので、どこかで乗ってみたいなあと。ホームを見ると元々JRの駅の一部だったのがわかる。明知鉄道は、一両編成で、観光客らしき人も目立つ。沿線を眺めると、割と民家が見える。あとから知ったのですが、岩村や明知は歴史的な中心地だとか。最初、終点の明智まで一気に行く予定でしたが、岩村が割と名所っぽいの途中下車。1日フリーきっぷを買っておいてよかった。できたら岩村城跡まで行きたかったけど、次の電車の関係で資料館だけ見て戻ってくる。そして、ここがNHK朝ドラの「半分、青い。」の舞台であることを初めて知る。実は聖地だったので。あちこちに古い街並みが残っている。見ると「勝川家」という民家が公開されていたので、中を見学。ついでにネタで写真をFBにアップ。すると、当人からレスが来て、実は本家なんだとか。実家も近くにあったとか。岐阜のどこかの出身とは聞いてたけど、まさかここだったとは。資料館もいろいろ、このあたりの歴史がわかって勉強になりました。クジラの化石のレプリカもあってびっくり。
 さて、岩村駅に戻って、終点の明智駅へ。明智光秀ゆかりの場所なんだそうです。ここには日本大正村というのがあり、旧役場などを見学。歴史館・資料館も見てきて、大正という時代がよくわかった。大正村資料館では昔の各科目の教科書が展示されていて、わたし的にはツボ。晩ごはんも駅前の大正浪漫亭で、済ませて、帰途につく。
 恵那地方の奥深さを知る充実した1日となりました。
昼ごはん ラーメン 恵那峡の食堂で。山菜ラーメンでした。
晩ごはん 唐揚げ定食(大正浪漫亭) 豚肉生姜焼きもつける。

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2019年3月14日 (木)

Go East!

東に向かって移動。いや、最初40分は西へ移動してますが。
今回、珍しくのぞみの中で睡魔に襲われて爆睡。
今週は概して眠たい日が続いています。昨日も早めに寝たのですが。

名古屋できしめん食べたのに、調布に着いてまたラーメン食べる。
今回も柴崎で定宿です。
昼ごはん トマト担々麺
晩ごはん かき揚げきしめん(住よし)、濃厚煮干しラーメン(Haggy)

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2019年2月20日 (水)

帰国

日本時間16時15分成田着。
そして、19時35分セントレア着。
あ、成田で自分の荷物ゲットするのね。
しかも、成田の国内搭乗口って、なんかしょぼい。
なんかしっかり食べようと思ったのに。まあ、天ぷらそば食べたけど。
割と早く、セントレアに着いたおかげで、多治見での終バスに間に合う。
多治見駅からはタクシー2850円を覚悟していたので、ありがたい。

成田までの機内は、眼科の氷と雪の風景が圧巻でした。
見てて、ほんと飽きない。特に、ロシアからサハリンに南下するあたりでは、次第に海上の氷の割れた部分が増えているのが、感動でした。

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2019年2月12日 (火)

前泊@セントレア

セントレアホテルで前泊。

朝、スーツケースを多治見駅前のコインロッカーに預ける。スーツケースサイズが入るコインロッカーが2つあって、しかもそのうち一つが故障中とあって心配したが、問題なく空いていた。
できれば、一度うちに戻ってから出かけたかったが、その時間には駅方向に向かうバスがもうなくなっていて。本務先から直行することにしたもの。ところが、コンビニに届いた荷物をピックアップするのをすっかり忘れていた。昨日休日だったのに不覚。それほど大きなものではないので、とりあえずピックアップすることにする。ブツはMacbookAir用のカバーケース。そのまま歩いて、多治見駅へ。1時間5分かかりました。

JRと名鉄を乗り継いで、中部国際空港へ。初めて、中部国際空港に行ったけど、意外と名古屋から離れてるのね。前泊用に予約したホテルはすぐそばでした。朝食予約コースではなかったので、朝すぐ出れそう。チェックインすると「お部屋をツインにアップグレードしておきました」って、前泊にしては無駄に部屋がいいんだけど。晩ごはんはホテルそばのプロントで済ませる。ローストビーフ美味しかったです。

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2019年1月20日 (日)

中央高速バス

中央高速バスで岐阜へと戻る。
バスタ新宿16時10分発。多治見21時38分着。バス料金5千円。
多治見に直で着くのがありがたい。しかもこれだけ時間があると、かなり読書がはかどる、はかどる。新幹線だと賞味1時間ぐらいしか読めないので。

ただし、斜め前に座ってたおじさんがさわがしい、さわがしい。ひたすらとなりの青年に話しかけてる。いいかげん、断ればいいのにとも思うが、きっと人がいいのだろう。このおじさん、サービスエリアでも騒がしかった。というくらい目につきました。

逆に、わたしのとなりの人は親切な方で、同じ多治見下車だったこともあり、自宅近くまで車で送っていただいてしまいました。感謝。
昼ごはん 麻婆丼
晩ごはん つけ麺・ごぼうサラダ・おにぎり

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2019年1月17日 (木)

天光の湯&中央高速バス

夜22時45分、多治見駅発の高速バスで、東京へ。
ところが、仕事終わってから一度家に戻ると、駅に向かうバスがもうない。なので、タクシー使うか思い切って歩くかと思ったけど。結局こうしました。
まず、勤務先の最終バスまでお仕事。これが19時20分。そして、多治見駅に出たあと、いつもと違う路線バスで、「天光の湯」というスーパー温泉へ。ここでしっかり風呂に浸かって、晩ごはんもここで済ませる。ただし、ここも駅に向かうバスはない。なので、歩きました。21時45分に出発して、35分ほどで到着。余裕で高速バスに乗る。しかも平日の夜のせいか、定員40名のところ16名乗車。となりの席も空いてたので、ゆったりと過ごせました。
昼ごはん バイキング
晩ごはん ピリ辛竜田揚げ定食(やまぼうし)

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2019年1月 3日 (木)

帰岐

昼間は駅伝の復路を視聴。なんと、東海大が総合優勝。ただし、復路優勝は青学。挽回しました。
夜、南海&近鉄&中央線で帰岐。電車の中では読書に励む。夜は、名古屋駅の魚系の店で晩ごはん。白身魚のフライとあら汁とミニ天丼。あら汁なかなかボリュームありました。これが300円とは。ただ、来るのが遅くて、電車に遅れるかとちょっとあせる。でも、無事間に合いました。帰宅したら、たくさんの年賀状が旧住所から転送されていました。
昼ごはん ピザ
晩ごはん 白身魚のフライ・あら汁(まるは)

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