2018年6月28日 (木)

ドイツ負けた!ブラジル勝った!

ドイツ負けた!
ブラジル勝った!

今日、休みにしてるのでひと晩中、サッカーテレビ観戦。
ドイツvs韓国。順当に行けばドイツだろう。ところが、ドイツがなかなか攻めきれない。するとスウェーデンがメキシコ相手に得点。これでドイツは勝たないといけなくなった。ところが終盤韓国が点を取って、ドイツ敗退。なんてこった。
ブラジルはセネガル相手に2−0で完勝。ときおり、攻め込まれることもあったけど、固く守ってました。どんどん攻め立てていたので、ドイツの試合と全然違う。

さて、今晩の日本vsポーランドはいかに。

夏季休暇の予定が決まったので、マイルで飛行機を予約。8月24日-28日に大阪に帰ります。
まあ、帰省中は実家で本の整理かな。

昼ごはん とり天(天文台)
晩ごはん 

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2018年5月29日 (火)

目標設定

「世界の車窓」を見ながら、鉄分補給中。
あー、また、オランダ行きたい。
どうせなら、ユーレイルパスを使って、オランダとフランスとドイツを周遊したい。
オランダは、ロッテルダム、まだ行ったことないので行ってみたいし。
ドイツはESOのSUPERNOVAをぜひ見たい。

でも、今年はもう海外に行くことはないな。
というわけで、オランダとフランスとドイツを周遊できるぐらいの仕事に就いてお金貯めるぞ、と宣言します。

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2018年3月23日 (金)

福岡行き

なんとか4時半に起床。
なんとかリムジンバスに乗って、
なんとか羽田空港へ。
調布駅に徒歩で向かう途中、気がついたことがあって、いったん自宅に戻り、猛ダッシュ。
5時40分発のバスになんとか間に合う。バスの中寝たけど、あまり寝た気がしない。
7時25分発の飛行機で福岡空港へ。とりあえず、ここでも寝る。でもあまり眠れた気がしない。
9時20分に福岡空港。
いったんホテルに荷物をおろして、六本松へ移動。

明日からのCAPの会場設営や受付作業を手伝って、9時に修了。

今回は、奮発してホテルニューオータニへ。
とてもいい部屋でした。でも、なぜか最上階(14階)。
一応、Expediaで、安いときに予約しました。それでも、規定額越えてます。
とにかく、今晩はとっとと寝ました。
昼ごはん ごぼ天うどん、ミニカツ丼
晩ごはん モツ鍋(ウェスト)

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2018年1月 4日 (木)

帰京

5時前に起床。
朝7時の便で帰京。
今日はいろいろぼける。

座席が22Cなのに22Hに座ってしまった。
本来座るべき人が来て、慌てて移動。
棚に荷物はアテンダントさんが上空で運んでくれました。感謝。

お昼はガスト。ところがうっかり食い逃げしかけた。
玄関まで行ったところで慌ててテーブルに戻って伝票を回収。

年賀状チェックは眠くて今日はせず。
昼ごはん ハンバーグ&チキン竜田(ガスト)
晩ごはん おにぎり&サッポロ一番しょうゆラーメン

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2017年12月29日 (金)

帰阪

21:00羽田発の便で帰阪。
仕事の合間に年賀状の宛名書きをがんばってやるが、残り70枚で移動時間。
18時前に帰宅にして、シンク回りを簡単に洗って、ふとん片付けて、荷造りの詰めをする。
20時過ぎに羽田空港着。晩ごはんは、てんやの天丼。保安検査締切まで30分切ってたのでちょい慌てる。今日はラウンジに寄れず。

関空では、時間が中途半端だったので、100円ラピートとか乗ってみる。
一応、座席指定してあるので、該当の席を見てみると誰かいる。
まあ、りんくうタウンまでのひと駅なので積極的に座ろうと思ってなかったので、「まいっか?」特に何も言わず、デッキで到着を待つことに。そこに車掌さんが来たので、特急券を見せながら説明したら、その席の様子を見に行ってくれた。すると、座ってた人、実はほんとは後ろの席だったとか。苦笑。
昼ごはん ペペロンチーナ・おにぎり
晩ごはん 天丼(羽田空港のてんや)

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2017年11月24日 (金)

世界の車窓から No.10 オランダ・ベルギー・ルクセンブルク

Amazonで頼んでいた「世界の車窓から」のDVDブックが届いたので、さっそく鑑賞。

「世界の車窓から DVDブック No.10 オランダ・ベルギー・ルクセンブルク」 (朝日ビジュアルシリーズ)

オランダ鉄道が目当て。ベネルクス三国を扱っているとはいえ、ルクセンブルクはほとんど申し訳程度。オランダ鉄道は2度ほど乗っているが、あの車窓は気持ちいいです。特に運河沿いの田園風景なんて最高。わたしが訪れた、アムステルダム、ライデン、デン・ハーグ、デルフトの様子も収録されている。実は、このDVD、放送当時は2007年なので10年前。車窓の風景はわたしが見たときと変わらないけど、それでも、今と違う様子がいくつか。例えば、検札なんて、今は赤外線バーコードだが、この当時はスタンプをおす感じ。あと、デルフト駅はわたしが訪れたときは地下だったが、このときはまだ地上。実は、わたしが乗ったデルフト駅の近くに旧駅舎があったらしい。しまった。デン・ハーグ駅も歴史ある駅だったので、もう少しゆっくり見とくだったなあと。ぜひ機会があれば、またオランダを旅してみたい。

昼ごはん チキンカツ(食堂)
晩ごはん きつねたぬきたまごうどん

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2017年8月13日 (日)

マイレージ消化

月末の大阪帰省予定が確定したので、
往復の便をマイレージを使って予約。
今回は、行きは昼過ぎ、帰りは夜7時頃と時間的に余裕のある便を選択。
いつも安さ重視で、朝早いか夜遅いかのどちらか。
往路の8月31日は、羽田と関空でちょっとゆっくりしようかな。
今回の帰省は滞在中は全くのノープラン。

昼ごはん サンドイッチ
晩ごはん 担々麺大盛り(江川亭)

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2017年7月10日 (月)

ライデン日記(2日目)

朝はホテルのプールでひと泳ぎ。でも、朝食は高めなので、ちょっとパス。
ホテルの向かいのカフェで、チョコクロワッサンだけ買って、朝ごはん。
午前中は富田さん、大山さんとともにライデン大学へ。ライデン大学でのディスカッションを終えて、ホテルに戻ってくる。ホテルの1階に何でも(ドリンクでもサンドイッチでも) 1.8€というカフェがあるので、簡単にブランチ。富田さんは、ここで離脱。帰途につく。

わたしと大山君はフリー。ちょっと一休みして、お昼ごはんへ。
Grand Cafe Vlot という運河に浮かんでるボート形式のカフェ。
大山君はスープのセット(これが意外に量がある)、わたしはメキシカンバーガーのセットを注文。
このあとは、運河クルーズに参加。主な運河クルーズは2種類あったが、座席は前向きなのを選択。もう1種類のは座席が両サイドに向かいあうような感じ。平日午後ということもあり、割と空いてる。1時間ほど運河をまったりと遊覧
。気持ちがいい。なお、料金は10€。

ライデンのホテルからは風車が見えるが。ここは風車博物館になっている。今回、ここには立ち寄らず、昼食後に、シーボルトハウスに向かう。ただし、残念なら休館日。わたしは3年前に来てるが、大山君は残念そう。幸い、国立民族学博物館は開館していたので、ここを見学。特別展で、日本のサブカルチャーということで、攻殻とかピカチューとかその他萌えキャラがクローズアップされていた。

晩ごはんは、パンケーキ。その前に、ライデンの駅前にシーフードの屋台が出てたので立ち寄る。割と有名な屋台らしい。わたしはサバをほぐしたサンド。大山くんはハーリングを食す。そのあとに、パンケーキを食べたところ、わたしはなんとか完食したが、大山君は食べ切れなかった。わたしは、ベーコンとりんごとパイナップルをトッピングしたパンケーキ。あと、コンソメスープも。満足、満腹。

昼ごはん メキシカンバーガー(Grand Cafe Vlot )
晩ごはん ベーコンとりんごとパイナップルのパンケーキ(Pannenkoekenhuys Oudt Leyden B.V.) 

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2017年7月 9日 (日)

ライデン日記(1日目) デルフト発ライデン行き

トラムで、プリンセスホフという停留場で下車。
なんか、周囲はちょっと閑散。ここ本当にデルフト?
とりあえず、コピーした地図を元に移動。途中WIFIが入ったので、そこでも現在地をチェック。ちなみに、WIFIが入った場所は、歴史博物館でしたが、ちょっとスルー。

ようやくにぎやかなところに入る。街中で本屋を見つけたので、ちょっと物色。自然科学書のコーナーを見てたら、ここでも、ルーシー・グリーンの本を発見。しかも、こちらはオランダ語版。なんかすごい。けど、需要あるのか?

そして、ようやくフェルメール・センターを発見。ここは、フェルメールの絵こそ展示されていないが、フェルメール自身や、フェルメールの全作品を解説している。ここでは、英語の音声ガイドを借りて、各展示を見学。見学後は、カフェで一服。例のごとく、ミュージアムショップは目の毒。それでも、いくつかグッズを買う。特に、ここで母親用のおみやげを調達。このあと、デルフト駅方面に向かうと、にぎやかな街中に出る。教会もいくつかあったので、外から写真を撮る。すると、デルフト焼きのお土産屋みたいなところを発見。「この機会なので、デルフト焼きを物色しておこう」と見始めたら、やっぱり買いたくなってきた。とはいえ、割れ物なので、かさばるのは自重して、自分用やおみやげ用に数点を買う。中には、十字架や星型の飾りものなど。デザインがよさげなのは、それなりに出が張ってた。

そして、デルフト駅へ。デルフトという伝統的な街並みに反して、デルフト駅の駅舎はなんか近代的。ホームも地下にあった。20分ほどでライデンに到着。この20分の間に検札来ました。ちょっとびっくり。途中、デン・ハーグHSに停車。歴史のある駅らしいので、余裕があれば下車していきたいところ。でも自重。

なんとか、6時ぐらいまでにライデンに戻ってきて、ライデン駅前で、富田さん、大山さんと待ち合わせ。7時からライデン大学ライデン天文台の学生、Naor Scheinowitzと夕食。禁猟区(Verboden Toegang)というレストラン。わたしは、ポークリブ5ピースを注文。なかなか食べごたえがありました。大山さんのムール貝もなかなかすごかったけど。夕食後は、 Naorに旧ライデン天文台を案内していただいた。

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ライデン日記(1日目) ライデン発デン・ハーグ、そしてデルフト

ライデンから 15分でデン・ハーグへ。ただし、デン・ハーグの駅はデン・ハーグCSとデン・ハーグHSがあるので、要注意。わたしが目的とするマウリッツハイスはデン・ハーグCSが最寄り駅一応、街中のサインに従って、徒歩15分ほどで、。徒歩で、マウリッツハイスに到着。途中気持ちよさげなカフェテラスがあったが、ぐっとがまん。ただ、今回、ガイドブックの類を買わずに来たのは敗因。一応、付近の地図はハードコピーしてきたが、通信料節約のため、 iPhoneは機内モード。接続した瞬間に1日2900円が課金されてしまう。

マウリッツハイスの入館料は14€。クロークは50¢です。
1階と2階のフロアの各部屋に番号がつけられていて、全部で15番まである。一般の美術館に比べると、展示されてる作品数は少ないので、1時間もあれば、一巡りできる。そして、今回最大の目的の「真珠の耳飾りの少女」は 14番の部屋にあった。日本で特別展とかあれば、長蛇の列は必至。でも、ここでは、普通に展示されている。写真撮影もno flashならOK。実は、「真珠の耳飾りの少女」、以前、大阪の美術館に来たときも見ていて、依頼の再会。とはいえ、本場で見れたのは感動。さらに、その左には「ディアナとニンフたち」が。これもあったのか。予習不足。実は「デルフト眺望」もあったらしい。なんで気づかなかったんだ。でも、ひと通り見たので、たぶん見てるはず。他にも、レンブラントとかヤン・ステンなどの名画がいっぱい。眼福です。

ミュージアムショップでは例のごとく、散財。美術館系の仕事をしている友人にも図録を1冊買いました。自分用にも3種類の図録を購入。分厚いのも食指が伸びましたが、重たいので自重。でも、かなり迷いました。他にはポストカードとか、キーホルダーとか。ショップのスタッフが、「プラスチックバッグはいる?」というので、お願いしたら、こちらは15セント。良心的です。とりあえず、フェルメール・センターに行きたいので、とりあえず、離脱。

美術館のそばのホフ池をぐるっと回って、プリンス・ウィリアム5世ギャラリーへ。マウリッツのチケットを持っていると、ここ、3.5€で見学できるというので。監獄博物館というのもそばにありましたが、そちらはパス。ギャラリーは実質、1フロアの展示室で、壁一面に見応えのある絵画がたくさん展示されていました。おもわず、ベンチにこしかけて、ぐるっと眺める。

さて、次はデルフトのフェルメール・センターへ。とりあえず、下車するトラムの駅はチェックしてあるので、まずはそこまで行くことにする。料金を調べると、1時間券か1日券かという料金体系。じゃあ、1時間券で十分と 3.5ユーロ分の小銭用意していたら…。トラムから降りてきた人が「これあげる」とわたしに切符を渡す。見ると1日券。慌てて、お金を渡そうとしたら、「いいよ」と言わんばかりに、かっこよく去っていった。

すげえなあ。と思いつつ、トラムから沿線の風景を眺めてました。

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