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2022年10月29日 (土)

SAOPスケルツォ3回目

美術館行脚のあと、「SAOプログレッシブ 冥き夕闇のスケルツォ」3回目を鑑賞。
上野から新宿三丁目まで東京メトロで移動。時間がタイトだったが、とりあえず間に合う。
来場者特典のポストカードも問題なくゲット。絵柄はアルゴでした。

今回注目したのははアスナとミトの絡み。デュエルのシーンといい、ボス戦後のやりとりから、前作のアリアからの二人の心情の変化の流れが見事に表現されていると思います。

シヴァタとリーテン、冒頭の4層のボス戦から一緒にいるね。5層のボス戦でもいっしょにタンク役やってるような。

ここでは、キバオウ、ここでは割といいやつ。あまり気にしてなかったけど、中の人、関俊彦なのか。サブキャラでも存在感見せるところがさすが。でも、本編では堕ちちゃうんだよなあ。残念。

ジョー。中の人の逢坂良太。革命機ヴァルブレイブの時縞ハルトとか、割と主人公や善人役も演じてるのに、SAOの中ではジョー(金本敦)とか、なんかいっちゃてるキャラの印象が残ってしまってる。そのおかげで、来場者挨拶ではよくいじられているとか。

そして、黒マントの男「プー」の登場で、今後のアインクラッド編のみならず、アンダーワールド編までの展開を一気に暗示している。

ラスト付近に出てる血盟騎士団。ゴドフリーかなあ。ここで、クラディールだったら笑えるのに。

キリトとアスナがボス攻略後にお互いに手をにぎって、ギルドフラッグを手に入れたのを問うシーン。エンディング後の「世界の終焉」のワンシーンを登場させて、今後の二人を暗示する演出になっている。

さて、あと、何回見ることになるかな。

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