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2017年7月28日 (金)

SSレアx3

この数日で、SSレアを3枚引く異常事態。
別に10連回してるわけではなく、シンプルに60ガシャのやつ。
引いたのは、

三船美優(Co)
櫻井桃華(Cu)
市原仁奈(Pa)

美優はともかく、あとの二人は微妙。
ああ、美嘉ねえが来るのはいつの日か。
あと、これだけ来ると育てるのも時間かかるし。
スタージュエルいっぱいあるから、頃合い見て10連回してレアを増やそうかな。

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2017年7月23日 (日)

NANOHA Reflection

午前中は礼拝出席。
来年度からの牧師候補の方が来られてメッセージ。今週土曜に誕生日を迎えるということで、毎年恒例ハッピーバースデー。例のごとく16進でゾロ目です。という不可解なコメントをする。そのあとは愛餐会。前もって、お昼を用意すること、ということだったので、久々にお弁当を作って持っていく。

いったん帰宅して、新宿ピカデリーに出かけて、「魔法少女リリカルなのは Reflection」見てくる。新作は5年ぶりだそうな。なのは見るときは、毎回海外での発表前の景気づけのことが多かった。ファーストはケープタウンの前。セカンドは、北京の IAU総会前でした。今回はオランダでの発表後。ストーリーは非常におもしろく、息つく暇もないバトル・アクションの連発。日常シーンは初めのうちだけでした。

以下、ネタバレ。
・今回のストーリーは完結してません。
・次回作は2018年公開。タイトルは「魔法少女リリカルなのは Detonation」
・本編後のおまけアニメが続きもの。今回の続きは来週、って。来週も来いってか?
まあ、2,3回は見に行くつもりだったけど。

なお、今年30本目の映画鑑賞。うち同じ映画が15本。
昼ごはん お弁当
晩ごはん 

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2017年7月10日 (月)

ライデン日記(2日目)

朝はホテルのプールでひと泳ぎ。でも、朝食は高めなので、ちょっとパス。
ホテルの向かいのカフェで、チョコクロワッサンだけ買って、朝ごはん。
午前中は富田さん、大山さんとともにライデン大学へ。ライデン大学でのディスカッションを終えて、ホテルに戻ってくる。ホテルの1階に何でも(ドリンクでもサンドイッチでも) 1.8€というカフェがあるので、簡単にブランチ。富田さんは、ここで離脱。帰途につく。

わたしと大山君はフリー。ちょっと一休みして、お昼ごはんへ。
Grand Cafe Vlot という運河に浮かんでるボート形式のカフェ。
大山君はスープのセット(これが意外に量がある)、わたしはメキシカンバーガーのセットを注文。
このあとは、運河クルーズに参加。主な運河クルーズは2種類あったが、座席は前向きなのを選択。もう1種類のは座席が両サイドに向かいあうような感じ。平日午後ということもあり、割と空いてる。1時間ほど運河をまったりと遊覧
。気持ちがいい。なお、料金は10€。

ライデンのホテルからは風車が見えるが。ここは風車博物館になっている。今回、ここには立ち寄らず、昼食後に、シーボルトハウスに向かう。ただし、残念なら休館日。わたしは3年前に来てるが、大山君は残念そう。幸い、国立民族学博物館は開館していたので、ここを見学。特別展で、日本のサブカルチャーということで、攻殻とかピカチューとかその他萌えキャラがクローズアップされていた。

晩ごはんは、パンケーキ。その前に、ライデンの駅前にシーフードの屋台が出てたので立ち寄る。割と有名な屋台らしい。わたしはサバをほぐしたサンド。大山くんはハーリングを食す。そのあとに、パンケーキを食べたところ、わたしはなんとか完食したが、大山君は食べ切れなかった。わたしは、ベーコンとりんごとパイナップルをトッピングしたパンケーキ。あと、コンソメスープも。満足、満腹。

昼ごはん メキシカンバーガー(Grand Cafe Vlot )
晩ごはん ベーコンとりんごとパイナップルのパンケーキ(Pannenkoekenhuys Oudt Leyden B.V.) 

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2017年7月 9日 (日)

ライデン日記(1日目) デルフト発ライデン行き

トラムで、プリンセスホフという停留場で下車。
なんか、周囲はちょっと閑散。ここ本当にデルフト?
とりあえず、コピーした地図を元に移動。途中WIFIが入ったので、そこでも現在地をチェック。ちなみに、WIFIが入った場所は、歴史博物館でしたが、ちょっとスルー。

ようやくにぎやかなところに入る。街中で本屋を見つけたので、ちょっと物色。自然科学書のコーナーを見てたら、ここでも、ルーシー・グリーンの本を発見。しかも、こちらはオランダ語版。なんかすごい。けど、需要あるのか?

そして、ようやくフェルメール・センターを発見。ここは、フェルメールの絵こそ展示されていないが、フェルメール自身や、フェルメールの全作品を解説している。ここでは、英語の音声ガイドを借りて、各展示を見学。見学後は、カフェで一服。例のごとく、ミュージアムショップは目の毒。それでも、いくつかグッズを買う。特に、ここで母親用のおみやげを調達。このあと、デルフト駅方面に向かうと、にぎやかな街中に出る。教会もいくつかあったので、外から写真を撮る。すると、デルフト焼きのお土産屋みたいなところを発見。「この機会なので、デルフト焼きを物色しておこう」と見始めたら、やっぱり買いたくなってきた。とはいえ、割れ物なので、かさばるのは自重して、自分用やおみやげ用に数点を買う。中には、十字架や星型の飾りものなど。デザインがよさげなのは、それなりに出が張ってた。

そして、デルフト駅へ。デルフトという伝統的な街並みに反して、デルフト駅の駅舎はなんか近代的。ホームも地下にあった。20分ほどでライデンに到着。この20分の間に検札来ました。ちょっとびっくり。途中、デン・ハーグHSに停車。歴史のある駅らしいので、余裕があれば下車していきたいところ。でも自重。

なんとか、6時ぐらいまでにライデンに戻ってきて、ライデン駅前で、富田さん、大山さんと待ち合わせ。7時からライデン大学ライデン天文台の学生、Naor Scheinowitzと夕食。禁猟区(Verboden Toegang)というレストラン。わたしは、ポークリブ5ピースを注文。なかなか食べごたえがありました。大山さんのムール貝もなかなかすごかったけど。夕食後は、 Naorに旧ライデン天文台を案内していただいた。

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ライデン日記(1日目) ライデン発デン・ハーグ、そしてデルフト

ライデンから 15分でデン・ハーグへ。ただし、デン・ハーグの駅はデン・ハーグCSとデン・ハーグHSがあるので、要注意。わたしが目的とするマウリッツハイスはデン・ハーグCSが最寄り駅一応、街中のサインに従って、徒歩15分ほどで、。徒歩で、マウリッツハイスに到着。途中気持ちよさげなカフェテラスがあったが、ぐっとがまん。ただ、今回、ガイドブックの類を買わずに来たのは敗因。一応、付近の地図はハードコピーしてきたが、通信料節約のため、 iPhoneは機内モード。接続した瞬間に1日2900円が課金されてしまう。

マウリッツハイスの入館料は14€。クロークは50¢です。
1階と2階のフロアの各部屋に番号がつけられていて、全部で15番まである。一般の美術館に比べると、展示されてる作品数は少ないので、1時間もあれば、一巡りできる。そして、今回最大の目的の「真珠の耳飾りの少女」は 14番の部屋にあった。日本で特別展とかあれば、長蛇の列は必至。でも、ここでは、普通に展示されている。写真撮影もno flashならOK。実は、「真珠の耳飾りの少女」、以前、大阪の美術館に来たときも見ていて、依頼の再会。とはいえ、本場で見れたのは感動。さらに、その左には「ディアナとニンフたち」が。これもあったのか。予習不足。実は「デルフト眺望」もあったらしい。なんで気づかなかったんだ。でも、ひと通り見たので、たぶん見てるはず。他にも、レンブラントとかヤン・ステンなどの名画がいっぱい。眼福です。

ミュージアムショップでは例のごとく、散財。美術館系の仕事をしている友人にも図録を1冊買いました。自分用にも3種類の図録を購入。分厚いのも食指が伸びましたが、重たいので自重。でも、かなり迷いました。他にはポストカードとか、キーホルダーとか。ショップのスタッフが、「プラスチックバッグはいる?」というので、お願いしたら、こちらは15セント。良心的です。とりあえず、フェルメール・センターに行きたいので、とりあえず、離脱。

美術館のそばのホフ池をぐるっと回って、プリンス・ウィリアム5世ギャラリーへ。マウリッツのチケットを持っていると、ここ、3.5€で見学できるというので。監獄博物館というのもそばにありましたが、そちらはパス。ギャラリーは実質、1フロアの展示室で、壁一面に見応えのある絵画がたくさん展示されていました。おもわず、ベンチにこしかけて、ぐるっと眺める。

さて、次はデルフトのフェルメール・センターへ。とりあえず、下車するトラムの駅はチェックしてあるので、まずはそこまで行くことにする。料金を調べると、1時間券か1日券かという料金体系。じゃあ、1時間券で十分と 3.5ユーロ分の小銭用意していたら…。トラムから降りてきた人が「これあげる」とわたしに切符を渡す。見ると1日券。慌てて、お金を渡そうとしたら、「いいよ」と言わんばかりに、かっこよく去っていった。

すげえなあ。と思いつつ、トラムから沿線の風景を眺めてました。

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ライデン日記(1日目) ユトレヒト発ライデン着

今日からライデンへ移動。
朝7時半にはホテルをチェックアウト。朝ごはんはユトレヒト駅構内のテイクアウトのパスタ屋。ここ、すっかりトッピングにtongunというのあったので、「What is tongun?」と聞いたところ、女性の店員さんにうまく伝わらなかった模様。別の男性店員の方が登場。「わたし、日本語少しできます。」いやいや、それ、少しレベルやない。聞けば、独学で覚えたんだとか。ちょっと、わたしのオランダ語が恥ずかしいくらい。ちなみにtongunとはマグロでした。「なるほど、ツナか。」でも、結局、チキンとネギをトッピングしてもらう。

初めは、ユトレヒトからライデンに直行する列車に乗る予定だったが、パスタを食べてたら乗れなくなったので、次のスキポール空港回りに乗る。直だと 40分ぐらいだが、こちらだと1時間ほどかかる。まあ、仕方がないで。というわけで、ライデン着。途中車内から、アヤックス・スタジアムが見れたので写真を撮っておく。3年ぶりのライデンである。

まずはホテルにチェックイン。駅のすぐそばという話だったが、どこだ?しばらく逡巡。実は、駅を出てすぐ右の建物だった。1階にフロントがあったのだが、ちょっとわかりにくい。わたしが宿泊するリゾートホテルライデン。この建物の10階・11階は宿泊施設らしい。部屋は割と立派。浴槽はないけど、2泊なので、まあこれで十分。ちょっと休んで、いざ、「デン・ハーグ&デルフト大作戦」発動。

待ってろよ。「真珠のイヤリングの女の子」

昼ごはん パン
晩ごはん ポークリブ(禁猟区)

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2017年7月 2日 (日)

ドバイ経由アムステルダム

ドバイでトランジット。
といっても2時間切ってるので、あまり余裕もなく。
余計なことをする暇はなし。

機内では、読書に励む。
「オランダの歴史」をざっと流し読みして「エロマンガ先生」(あやしいタイトルですが、ラノベです。)を読了。
あと、「hidden figures」を英語字幕でようやく鑑賞。
フランス行ったときは、英語の字幕なかったので、聞き取れなかったせりふ多くて。 
羽田-ドバイ間は夜の時間帯にも関わらず、あまり寝れなかったが、ドバイーアムステルダム間はそこそこ寝れたと思う。アムステルダムに、現地13時15分に到着。

カレンシーを見つけて、さっそく両替。すると、手数料含めて1€150円相当。しくじったあー。羽田は130円だったのにー。

気をとりなおして、アムステルダム中央駅へ。販売機で切符買って、ユトレヒトへ。 15時20分頃のインターシティに乗って、30分ほどでユトレヒトに到着。目的のホテルにチェックイン。しばし、リフレッシュ。

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2017年7月 1日 (土)

同期会&出国

夕方、岸高37期同期会に出席。場所は神田。当初、品川によって荷物をロッカーに放り込んで、神田に向かおうと思ったが、時間の都合で、神田に直行。ほぼ毎年出席している同期会。今年は、プロジェクターのある場所を借りて、
「やじけんの星と太陽と宇宙の話」と題して、トーク。途中、同級生からの鋭いツッコミが(笑)。同期会では、在学中、ほとんど話したことがなかった同級生と話したり、非常に有意義でした。二次会にも参加。ただ、21時半ぐらいまで参加して、「じゃあ、オランダ行ってくるは!」と離脱。と、一路、羽田空港国際ターミナルへ。

すると、羽田着いたら、エミレーツのカウンター混んでる〜。チェックインまでかなり時間かかりました。セキュリティと出国審査はそうでもなかったけど。同期会でそこそこ食ってるし、機内食もあるだろうから、余計なものは食べずにターミナルへ。日が変わって、0時半に出発。

エミレーツのwifiなかなか優秀。機上でデレステやってました。

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