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2014年8月 9日 (土)

ソードアート・オンラインⅡ #06

第6話「曠野の決闘」

SAO、今週もあっという間の30分。
アインクラッドでのラフィン・コフィン征伐がしっかり書かれていてよかった。
省くとこは省く。追加するところは追加すると、めりはりがしっかりしてる。戦闘シーンも迫力あります。
シノンの表情がよい。やっぱ、沢城みゆきはうまい。シノンとキリトの密着シーンなんて。これで6話終了。最終回はやっぱり号泣するんだろうなあ。これで5巻分は終了。6巻を6話かけてやる感じかな。

ついでに、「アルドノア・ゼロ」おもしろい。見入ってしまう。はらはらどきどき。
なんか、敵側のロボットは横山光輝原案の「ジャイアント・ロボ ジ・アニメーション」を見てる気分
敵とは圧倒的な戦力差なのに、16歳一人で対抗しているのがすごい。
マグバレッジ艦長が鞠戸の親友ヒュームレイの妹という展開に驚く。
最後は鞠戸の一発かと思ったらスレイン登場。毬戸のトラウマはまだ続くのか。
しかし、まだ姫様の正体が地球人側にばれてない、という爆弾があるので、この辺の展開も気になる。

「魔法科高校の劣等生」
今週から横浜騒乱戦。とりあえず、ずっと見てるけど。同じ電撃系と思えないほど、SAOやストブラに比べると、展開がおとなしい。わざとかもしれないけど、中の人もテンション抑えめ。原作読んだときは、登場人物はそれぞれ魅力的だったんだけどなあ。

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