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2011年3月11日 (金)

IS第10話〜姉の壁は高し〜

とりあえず、
・束さん、インパクト強すぎ。(ゆかりん、熱演し過ぎ)
 この人参は何。お前はGガンダムかってーの。
・5人そろって、聞き耳たててるあたり、絵になります。いつのまにか息ぴったしだし。
・千冬さん、Sだ。
 「どうだほしいか」
 「くれるんですか」(合唱)
 「やるか、ばーか」
・赤椿、登場。あれ、今日出てきたIS、赤椿だけ?
・箒の逆襲が始まった。
・シャルの出番抑えめ。でも、シャルは食事のとき一夏のとなりだし。
・セシリアは、なんていうか、救済されたていう感じ?
・鈴の存在感はなかった。
・お、エンディングの順番変わった。
・そういえば、箒の誕生日プレゼント、いつ渡すんだろう。
・向こう、1週間のピクシブが楽しみだ。

ま、おいおい補完していきます。

箒>セシリア>シャル>鈴>ラウラ かな?

<今週のシャルル無双語録>
「ほんわさ?」 自然に夫婦そろって座ってます。箒はともかく、ラウラも離れてるのに。
「大丈夫…。風味があって美味しいよお。」 ちゃれんじゃあだ>シャル
「一夏ぁ。女の子にはいろいろあるんだよ」 まだまだ正妻の余裕。
「そうなの」 一夏の唐変木ぶりにあきれる。
「いーちかぁ」 慌てて一夏の口を抑えるあたり、あいかわらず仲がいい。
「え、そっち?」(一夏と合唱)
「マッサージだったんですかあ」 千冬姉を意識するシャルとしては心配。
「くれるんですか?」(他の4人と合唱)
「ISの開発者にして天才科学者の」
「なのに、もう」
「これが、第4世代の加速っていること?」 このカットのシャルの横顔よいです。
「この特殊武装が、くせものって感じがするね。連続しての防御は難しい気がするよ」 顔真剣。
「どうやって、一夏をそこまで運ぶか?エネルギーは全部攻撃に使わないと難しいだろうから、移動をどうするか?」
「当然」 ユニゾンです。

以上。確かにセシリアに見せ場をゆずった分、かなり台詞減った。

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