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2009年6月26日 (金)

ほんの一冊

「fellows!総集編乙嫁物語&乱と灰色の世界」(エンターブレイン)

 エマの森薫作の「乙嫁物語」が3話収録されています。エマがイギリスを舞台にしていたのに対し、こちらは中央アジアが舞台。一気に舞台が変わりました。主人公の一人(?)12歳の男の子カルルク、なんてうらやましいんだ(をひ)。「クレールの日常茶飯事」は高橋葉介に絵が似てるなあ、と思ったら、まさに森薫さんはその影響を受けたんだそうです。「乱と灰色の世界」は私の好みの話ではなかったので、コメントはパス。

昼食 親子丼
夕食 懇親会(ロカール)

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