2017年2月22日 (水)

発動!

周囲に確認したら、全く問題なさそうなので、発動!

「行くぜ!ルーブル大作戦」

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2017年2月20日 (月)

読了- 立華高校マーチングバンドへようこそ 前編

「立華高校マーチングバンドへようこそ 前編」武田 綾乃 (宝島社文庫)

https://www.amazon.co.jp/dp/4800258723/ref=cm_sw_r_fa_dp_t2_5iVQybQZC0BD7

「響け! ユーフォニアム」シリーズ の番外編。
表紙の絵柄とは裏腹に中身はヘビーなストーリー展開なので、ときおり読むのを躊躇してしまう。
北宇治高校の登場人物はあまり出てこない。
とりあえず、前編読了したので、明日から後編に突入。

夜は武蔵境で接待。
昼ごはん 豚肉味噌焼き(宇宙研食堂)
晩ごはん 武蔵境で接待

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2017年2月18日 (土)

劇場版ソードアート・オンライン オーディナル・スケール

今日から、新宿バルト9で最速上映をやるというので、とっとと見に行ってきました。
でないと、すぐにネットにネタバレ情報が拡散されてしまうので。
24時の回と、24時25分の回を見に行きましたが、割と空いてました。
もちろん、当然朝帰り。初電5時29分です。

(以下、ネタバレあり)

いろいろ見どころ満載で、とてもおもしろかったです。 SAOの世界観をうまく現実世界にアレンジしてたと思います。キリトはなんだかんで最後に美味しいところを持っていくし、アスナはしっかりヒロインしてたし、わたしイチオシのシノンもしっかり活躍する場面があって満足です。他のキャラもらしさを出してました。でも、アルゴ出してほしかったなああ。リアルのアルゴって、どんなキャラなんでしょう。

バーチャルアイドル・ユナ役の神田紗矢華も好演でした。事前のプロモムービーではちょっと台詞棒読みかなあと思いましたが、通しではそうでもなかったです。挿入歌もいい感じ。逆に、エイジ役の井上さんと、重村教授役の鹿賀さんにはもうちょっとがんばってほしかったかな。鹿賀さん、なんか抑えた感じの声でした。

冒頭のアインクラッドでの回想シーンでキリトの「地元の星のよく見える場所」って、もしやと思ったら、やはり堂平でした。でも、みずがめ座流星群そんなに流れないよ、っと、思わず心の中で突っ込む。

圧巻なのは、終盤近くのアインクラッド100階層のラスボスとの戦闘シーン。まあ、予想はしてたけど、レギュラー陣以外の応援陣よかったです。まさか、 GGOのキャラも出てくるとは。未登場の階層主も何度か出てきたので、プログレッシブが楽しみかな。劇場版のノベライズもきっとあると思っています。そして、何と言っても、ユウキの場面は涙が出ました。あれは反則です。見てた人みんな思ったに違いない。2回目はこのシーンが一番の楽しみでした。

梶浦由記の音楽も要所要所でいい効果でした。帰宅してから、思わずサントラぽちりました。

そして、 Cパート。アリシアゼーション編、ほんとにやるのか。絶対2クールではしんどいと思うんだけど。制作の力量が問われます。

あと、2回は見てきたいです。

昼ごはん きつねうどん
晩ごはん 唐揚げ定食(日高屋食堂)

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2017年2月14日 (火)

ルーブル美術館「フェルメール展」!?

パリ、ルーヴル美術館で2017年2月22日~5月22日まで「フェルメール展」(「Vermeer and the Masters of Genre Painting」)が開催されます。

http://bluediary2.jugem.jp/?eid=4624

え?フェルメールが12点そろう?
うぉおおおおおおおおお。
ルーブル行きてえぇぇぇ。

なんか GW明けに年休5日ぐらい取って行ってこようかと真剣にexpediaを検索してしまいました。
なぜ GW明けかというと、GWに行くより安いから。日程を気にしなければ、現地滞在3日間で、10万円ぐらいで行けてしまいます。いまだに、プライベートで海外旅行というのはやったことがないので、許されるかなあ。1日ぐらいはストラスブールに足を延ばして…、と空想が膨らみます。

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2017年2月12日 (日)

読了 - 結物語-

「結物語」西尾維新(講談社BOX)

阿良々木暦は警察官になりました。
戦場ヶ原ひたぎはキャリアウーマンになりました。
羽川翼は交渉人になりました。
老倉育は公務員になりました。
千石撫子は漫画家になりました。
阿良々木火憐は警察官になりました。
阿良々木月火は大学生になって、中退して、また大学生になって、なんだっけ。

次は「忍物語」だそうです。
「物語シリーズ」はまだ続くようです。

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2017年1月30日 (月)

「君の名は。」6回目〜英語字幕版〜

「君の名は。」英語字幕版、見て来ました。
なかなか面白かったというか、勉強になったというか。
以下、ネタバレ。

「入れ替わってる〜」をどう訳すかのか注目していたら
「 Switching place.」なるほど、exchangeじゃないんだ。

「好きなのかな?」とか「片思い」とかいうとこで、「crush」
が使われてて、調べてみたら、たしかに「片思い」という意味が。でも、「crush」って、玉砕前提みたいな表現!!

あとの「annoy」もよく登場してて、高校でも大学でもあまり目にしたことがなかったです。この機会に覚えておこう。

終盤「evacuation」も何度も登場。そうか「避難」て、「evacuation」なのか。よし、これも覚えたぞ。

Blu-rayには、ぜひ英語字幕も収録してほしいです。

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2016年12月29日 (木)

帰阪

昨夜のうちに、帰省用の荷造りは済ませる。今回はスーツはなし。
自宅のプリンターが不調だったが、なんとか年賀状予定枚数を印刷。親類・恩師関係は宛名書きを済ませて、帰りがけに投函。

21時半の便で関空へ。ところが使用機体が届くのが遅れてるとかで、21時50分回ってからの離陸。さらに、遅れて、23時20分に関空に到着。結局、なんとか終電でりんくうタウンへ。
昼ごはん サンドイッチ、パン
晩ごはん 天丼(てんや)

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読了

「櫻子さんの足下には死体が埋まっている 八月のまぼろし」太田紫織 (角川文庫)

旭川が舞台のミステリーこのシリーズ 10冊目。
「あれ、この巻まだ買ってなかったっけ?」と思って、先日買ったら、やっぱり買ってました。旅行かばんのポッケから出てきた。3話目がなんか意外な顛末だった。てっきり犯人は別の人だと思ってました。最後がちょっと後味悪かった。けど、次巻への布石なのかも。

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2016年12月 9日 (金)

福岡の宿確保。

3月の福岡行きの宿を早々に確保。まあ取るなら天神近辺だよなあと、expediaで検索。ところがよさげなところは、やはり高い。わたしの場合規定額が1泊8700円。この額でないわけではないが。多少自腹切ってもいいので、博多駅前の西鉄ホテルいしようかとおもったら、税を含めると1泊1万3千円コース。これは出せない。結局、天神からちょっと離れた「博多フローラルイン中洲」というところにしました。後払いの方がちょっと高めなのですが、キャンセルを考えてそうする。それでも、一応規定内。まあ、よしとする。でも、朝食代は別。まあ、これは日当に当てよう。帰りの便も取りました。帰りは19日の夜に帰ります。
3つ下の従兄弟が、たぶん博多のどこかで勤務してるはずなので、連絡を取りたいところ。連絡先知らないんだよなあ。正月に帰省したときに本家にかけてみるか。

昼ごはん 濃厚煮干しラーメン、冷奴(天文台食堂)
晩ごはん 豚肉細切りの麻辣炒め(食神)

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2016年11月24日 (木)

この世界の片隅で

ガンダムTHEオリジンのあと、インターバル15分で、新宿ピカデリーからテアトル新宿へ。なんとか5分前に到着。わたしは事前予約だったので、座れて見れたけど、立ち見で見ようという人も多かったです。テアトル新宿久々に来たけど、シートリニューアルした模様。空の境界見てた頃がなつかしい。
さて、本編はというと、舞台は呉。呉戦時下とはいえ、がんばって、ささやかながらも幸せな生活を過ごす主人公たち。ところどころに笑いがこぼれるシーンもある。ところが空襲が本格化すると、生活が一変。特に空襲の時限爆弾に巻き込まれて、主人公の姪の女の子が亡くなるあたりはかなりやりきれなかった。主人公も右手を失って。そして、広島原爆投下。8月6日に実家のあたりでお祭りが…。という下りでああ察し。さらに主人公が広島に実家に帰ると、妹が寝込んでる。ああ、放射能症だというのも察し。いろいろじーんと来る映画でした。
しかし、主人公の声、のんて誰かと思ったら、能年玲奈か。主人公の夫役が松岡、小学校時代の同級生が小野Dとか、いい役者使ってるなあ。

クラウドファンディングの提供者がエンドロールに全員分流れてびっくり。よく観るとどこかでみたことがある漫画家の名前も。

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2016年11月23日 (水)

機動戦士ガンダム THE ORIGIN IV 運命の前夜

久々に休日らしい休日。
映画2本と美術館1展はしご。
当初は早起きして美術館の予定だったが起ききれず。

まずは、「機動戦士ガンダム THE ORIGIN IV 運命の前夜」から。
いろいろ見どころはあって、ララァが早見沙織だったり、フラゥボウが福圓美里だったり、ハロが新井里美だったり。新井里美って、こんな役回り多いな。あと、アムロが天然だったり。ザビ家って、実はマーフィパイレーツなんじゃ。キシリア、演技とはいえ、あんなことできるんだ。とまあ、いろいろあるのですが、なんといっても、ドズルがゼナ・ミア(茅野愛衣)に向かって、「わたしの子を産んでくれまいか」とプロポーズするシーン。で、ゼナ・ミアもまんざらでないようす。ちょっと、まてよ、ドズルの子どもということは、ミネバ・ザビ!! ということは、ゼナ・ミアはミネバの母親〜。なんて伏線を持ち込むんだ。思わず、ユニコーンが駆け巡ったぞ(全話見てないけど)。
できたら、もう1回ぐらい見たい。

機動戦士ガンダム THE ORIGIN V 激突ルウム会戦 2017年秋イベント上映
機動戦士ガンダム THE ORIGIN VI 誕生 赤い彗星 2018年

うーん、先は長い。
昼ごはん かき揚げ天うどん(箱根本陣)
晩ごはん 厚切り豚テキ定食(松屋)

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ゴッホとゴーギャン展

映画2本見たあと、上野に移動。
お目当ては、東京都美術館の「ゴッホとゴーギャン展」。やっと見に来れた。
駆け込みで16時半頃から見ましたが、意外と空いてました。もっと混んでるかと思いました。ゴッホとゴーギャン以外の絵も多く展示していたので、その辺でちょっと肩透かし。「モネ展」や「ルノワール」展ほどのインパクトはないかな。それでも、ゴッホとゴーギャンの対比は興味深く、昔見た「まんが偉人物語」の「ゴッホとゴーギャン」の回を思い出しました。ミュージアムショップでは、図録はちょっと控えて、ポストカード11枚散財。

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